小さいごろからお菓子がすきだった。大人になった今でもお菓子を食べ続けている。

6月は祝日がない

6月というと、衣替えである。我が家には、男の子しかいないので、あまり着にしていなかったのだが、いつも学生服の中にワイシャツを着ていなかったので、その内に勝手に身長が高くなり、6月にワイシャツを改めて着たら、ソデがかなり短くなっていた。成長期の子供は金が掛かって困るよ。
私は秋田に住んでいるが、6月とか10月は一番面倒な季節だ。その日によって、天気や気温が変わりやすいので、服の数が様々だし、まだ長袖の服をしまうにも不安がある。子供達も6月は風邪を引いたり、ぐずぐずすることが多くて、あまり好きになれない季節である。やはり湿度が高いからなのかな?
6月といえば梅雨。去年あたりは、空梅雨気味で、あまり洗濯したものが、竿の上で集団になっていることは無かったが、あまりエアコンを使わないので、古い除湿機を出してきて、使っていない座敷を乾燥室にしていることが多い。古い乾燥機をもらったのだが、使っていないし。6月は電化製品のサイクルを良くしないと。
6月は子供達の嫌いな季節だ。彼らに聞くと、祝日が無いのだと言う。でも、そういっていた子供達も、中学に進んだ途端、楽しい、大好きな付に早代わり。6月は地域の中学校総体や高校総体の時期で、土日も重なるせいで、代休がたくさんあるのだそうだ。家に子供がうじゃうじゃいられるこっちはかなり辛いけど。

4月 4th, 2008 Posted by admin | 未分類 | no comments

環境保護のための仕事をしている人

道路がどんどん改善されて便利になったけど、環境保護の仕事という観点でみると、木を伐採して、森を壊すことは、環境を侵していると痛切に感じてきた。歳を取ったのかな?子供が大人になった頃、環境を大切にする、環境保護の仕事が尊ばれるようになるんだろうと、本当にまじめに考えている。
ラジオを聴いてたら、ゴミを燃やすためのお金にも、当然税金が使われていて、ゴミが多くて、、、と話していた。環境保護の仕事をしている人は、近くにはいないけど、そんな話を聞くと、もっと環境保護の仕事を見聞きする機会を多く持ち、環境保護に関心を持つようにしなくてはいけないと痛感しました。
近所の市役所に勤める人が、環境保護の仕事を就かれたということで、オクサマがいろいろと話を聞かせてくれた。まだまだ田舎で、公害にも侵されていない場所に暮らしているように思えて、乱れた環境に気づかない私たちを、環境保護の仕事をされている奥様は、身の回りのものを大事にしなくては、と教えてくれた。

4月 4th, 2008 Posted by admin | 未分類 | no comments