環境問題の仕事を考える
地球は核の炎に包まれ、すべての生命は死滅したかに思われた―ケンシロウの様な事件は今のところ無いけれど、人間の環境汚染で普通に砂漠化が進んでいるのは相当やばいらしい。日本では小学生から著作権について教えているらしいけれど、環境問題の仕事の方が大事かも。環境問題の仕事の救世主を生み出すために。
環境問題の仕事ってどんなのがあるんだろう。関連した仕事に就くことを、「環境就職」や「エコ就職」というらしい。国立系の研究施設でやってる内容はExcelやワードでデータ作成って書いてあるのに、要高学歴+専門知識とかやけに敷居が高いです。うおおおお。環境問題の仕事に就きたい!世の中の役に立ちたいです。
環境問題の仕事って大切。たぶん人間がいなかったら、地球はあちこち緑に覆われた惑星なんだろうなーって気がするもの。環境問題の仕事は、失われてしまった環境を復元する仕事と、これ以上悪くしない仕事。人間が他のすべての生物と地球を共有して生きていくためのお仕事な気がするので、みんなで協力してがんば。
民間企業の環境問題の仕事って、ぶっちゃけ企業イメージの向上による売上のUPを狙ったもの?研究費も宣伝費ととるか開発費ととるかによっても変わってくるみたいだし。でもそれでもいいと思う。たとえば自動車業界で排気ガス0.1%削減!でも、競争してもらえば公益のための環境問題の仕事としては効果があがるもの。